なんやっけ?
Androidアプリ / 開発中(試作版あり)

気になったものを、
うろ覚えのまま探せる。

写真、スクリーンショット、URL、ひとことメモを保存。正確な名前を思い出せなくても、覚えている言葉からあとで探せるAndroidアプリです。

  • 写真
  • スクリーンショット
  • URL
  • ひとことメモ
Android版 開発中・試作版ありどんなアプリ?
なんやっけ?アプリの一覧画面

「あれ何やったっけ?」を、
少し減らすためのアプリです。

名前をきっちり付けたり、分類を考えたりしなくても大丈夫。気になった瞬間に置いて、覚えている言葉を手がかりに探し直せます。

スクリーンショットが埋もれる

あとで見ようと思って撮ったのに、写真フォルダの中で見つからない。

URLをどこに置いたか忘れる

SNSやブラウザで見つけたものを、もう一度探すことになる。

メモするほどでもない

でも、捨てるには惜しい。そんな「気になる」が日々たまっていく。

正確な名前を思い出せない

「たしか、京都の店」「青い何か」くらいしか覚えていない。

まずは、置いとく。

整理を頑張るためではなく、あとで再会するための小さな置き場所です。

共有メニューから保存

ブラウザやSNSで見つけたURL、気になる画像を、その場で保存できます。

ひとことメモ

「京都で見た店」「仕事で使えそう」など、短い手がかりだけ残せます。

うろ覚え検索

完璧に覚えていなくても、思い出せる言葉から探せます。

アカウント登録なし

まずは端末の中で完結。気軽に使えることを大切にしています。

ローカル保存中心

外部AIやオンライン同期を必須にしない、シンプルな仕組みです。

Androidネイティブ

Kotlin / Jetpack Composeで制作しています。

エクスポート

保存した内容は、必要に応じてZIP形式でまとめて書き出せます。書き出したデータは、お手持ちのAIアプリ(ChatGPT、Geminiなど)に渡して、内容の整理や振り返り、分析に使うこともできます。

使い方は、3ステップ。

1気になるものを見つける

写真、スクリーンショット、URLなどで「あとで見たい」と思ったら。

2共有メニューから置いとく

必要なら、ひとことだけ添えて保存します。

3思い出したくなったら探す

「店」「犬」など、覚えている言葉から再会できます。

検索欄と保存カードの画面

覚えている言葉を手がかりに、あとから探し直せます。

「後で見よう」と思ったものを、もっと気軽に置いておける場所が欲しかった。

スクリーンショットは写真フォルダに埋もれ、URLはタブやブックマークに残り、メモは書くほどでもないまま流れていく。そんな小さな不便から作っています。

メモアプリの手前にあるもの。

ネタ帳文化を愛する皆様へ。

なんやっけ?は、考えを文章にして整理するためのメモアプリではありません。

まだ名前も付いていない「気になるもの」を、意味はあとから見つければいい、という気持ちで置いておくアプリです。

よくある質問

アカウント登録は必要ですか?

現在は不要です。端末内を中心に、気軽に使える形を目指しています。

何を保存できますか?

写真、スクリーンショット、URL、短文などを保存できます。

きちんと分類しないと使えませんか?

いいえ。分類の前に、まず置いておくためのアプリです。

iPhoneでも使えますか?

現在はAndroid向けに開発しています。

気になったものを見失わないために。

Android版は現在開発中です。試作版は実機で動作しており、近々、実際に使っていただけるテスターも募集する予定です。気になった方は続報をお待ちください。

Android版 開発中・試作版あり